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22's years Long History of 3s Smart Technology Service

3Sが設立されて22年が経ちました。

1999年設立、2002年KOSDAQ上場以来、成長アイテムを探し出そうとし、何度も挫折と失敗、連続赤字を経験しました。
過去を振り返ってみるととても苦しくて辛い次期でした。経済的にもIMF、グロバ-ル金融危機などの試練もありました。
しかし、ようやくその長いのトンネルの端が見え始めました。

 

20歳の青年3Sはこれから大人になっていきます。工業用熱容計、ウェハ-ボックスなど、日本から技術を輸入し国産化させ販売してきました。
国産化は不可能だと言われた品目を輸入に商品化させました。
これからはこの技術をより発展させ自体時術確報に力を注ぎます。
ロイヤルティ-を支払う会社から受ける会社になります。

 

数多くの試行錯誤を重ねながらいったい何が間違っているのかという疑問を抱くようになりました。
どうすればうまくいくのかと、自分に質問し続けました。
たくさんの本を読み、諮問し、考え出したことは、間違ったことは直そう、そしてできることは根気強く発展させていこうということでした。
経営の一貫性の欠如からこのような問題が生み出されたと思います。

 

3Sは世界的企業として発展できる成長動力アイテムとその方法を手に入れました。
これからはシステム構築と品質改善、顧客満足、財務的改善、社会寄与順に変化していきます。
工業用熱量計はシステムエアコンの飛躍的な発展で大型化され、自動車産業の発展による海外工場の増設で市場はだんだん広がり、
ウェハ-ボックスは勧告半導体産業の成長に合わせ発展し続いています。
もはや12インチの世代になり半導体産業の必需品になりました。これからより発展させ工場内ボックス18インチボックスまで開発できるのであれば、
世界一流の商品も作ることができます。

 

3S過去の過ちをかんがみて新たな覚悟で企業活動を通じる利益創出で株主に報い、
国家に寄与し職員を満足させ、そして顧客に愛されるための努力を続けていきます。

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